リゾート婚のブーケを事前準備するすすめ

リゾート婚をあげられる方は
現地のお花事情を聞いたことはありますか?

 

リゾート地は、南国などの気候であったり、流通の事情で
生花は種類が限られます。

すると理想的なブーケを持つには用意して自力で会場に持ち込むしかありません。
しかし、繊細な生花を長距離手持ちで移動するのは大変ですし、
海外でしたら、検疫で引っかかるので、持ち込み不可となります。

そこでおすすめなのは、造花のブーケです。

 

造花の高級感

造花って聞くと
どんなイメージでしょうか。

 

✔️造花は安っぽい

✔️造花はホンモノ志向じゃない

 

そんなマイナスイメージをお持ちでしょうか?

 

とんでもない!!!

 

造花は生花以上に高級感が出せるのです。

なぜなら、高級感を感じられるのは色の効果であるので、
変色、劣化に時間の余裕がある
アーティフィシャルフラワー(造花)は、
高級感のある色合わせを出来るのです。

 

高級感とは

ハイブランドの店舗へ行くと色の基調が統一されたトーンであり、
ブランディングをしっかりしていますよね。

 

この色の統一感で高級感は生まれているのです。

 

アーティフィシャルフラワーは、
100円ショップの造花と比べると、
発色も異なりますし、色のバリエーションの幅が広く、1輪だけを比較しても、生花と引けを取りません。

 

さらに、組み合わせる色の統一感を出すことで、
高級感をあげ、ランクをあげられるのです。

 

花の色は組み合わせで高級感を出せることを、感じていただけたでしょうか。

 

当サロンhariyunflowerでは、
色の統一感は、パーソナルカラーの理論に基づいて、
丁寧に一人ずつに似合うよう色を考えて作っています。

 

初心者の方も色合わせに迷わないようお手伝いをさせていただきます。

こだわりの結婚式を準備されている方はレッスンにご参加ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

リゾート婚専門 瞳の色に合わせた ウェディングブーケサロンhariyun flowerを主宰。 米国パーソナルカラーの理論に基づいて、 一人一人に似合う色を体系的に診断して、 一番似合う色を使ったブーケ・アイテムをレッスンしています。